2010年2月2日火曜日

仕事が忙しく更新できませんでした。

本日は2月5日早朝に公表されるNSJの売上高・代理店数・購入会員数などを、速報いたしますので暫くお待ち下さい。
1月29日に分かった事ですが、NSJが好調の頃2001年に入社し、ディストリビューター・サービス部門の責任者やセールス・シニア・マネージャーを歴任したほか、ディストリビューター・コミュニケーションやイベント企画、ビジネス・プロモーションなども統括した「塩川氏」が(幹部)2009年6月にNSJを退社して
同年8月にザンゴジャパンに入社され、本年1月に社長に就任されました。

これまでの、馬場社長、ロバートSコンリー社長、ゲーリーKスミヒロ社長、国セン担当の名前忘れたけど、現在別のMLM社長になった人。

NSJの沢山の幹部経験が別の会社へ移籍している事実は、MLM業界では当たり前かもしれませんが、「塩川氏」が昨年6月で泥船から脱出して、乗り換えた船がNSよりもボロな泥舟なのが笑えたので、一言コメント残します。

1 件のコメント:

  1. 塩川氏は、リストラ対象だった可能性が高いですね。
    管理職でしたから給料も一般社員より下げられやすいし、
    何より勤務年数が10年未満と短く、退職金も安く済みます。
    そして彼が入社してからは、売上減少が続いているので、
    いくらでも理由をつけることができるでしょう。

    そして彼の担当部門でも社員が健康問題を起こした可能性も
    あるので、その監理責任を取らされたかもしれません。
    DTと電話やメールやイベントで直接対応しなくてはいけない平社員は、大きなストレスにさらされるし、体調崩す社員もかなり多いと思いのではないかと思います。

    その他には、一昨年あたりに、ザンゴが年収750万円で転職
    サイトで求人広告だしていましたので、NSJより条件が
    良かったのでしょう。

    NSJで身に付けたノウハウは、悪評を高め多くの犠牲者を
    生み、結局は売上を下げているので、ザンゴも同様の運命が待っているでしょう。

    しかしながら、NSJの登記簿に役員名簿に載らない形だけの
    副社長になり、またイベントでDTをあおりまくった大井と
    違い、塩川はイベントでは真面目な印象だっただけに
    彼も結局は悪い心を持ってしまったのかな?と思います。
    そうでないと、同じようなことをする会社にはいかないでしょうし、過去にNSJでそれを行ってきた元社長の元には
    行かないでしょう。

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